Jul 10, 2009
イギリスに卒業旅行について
仕事も決まって卒業式を待つ学生たちの卒業旅行は、大学生活の思い出の一つとなるでしょう。特に、海外旅行をしたい人も多く、その中にはヨーロッパ方面を希望する人も多いと思います。その中でも英語の使用のイギリス旅行は、卒業旅行の目的地として最適だと思います。特に、ロンドンを中心とした計画の場合15万円程度で参加することができます。今まで国内旅行は北海道から沖縄まで多くの土地を置くロサンイ、今年8月に初めて沖縄八重山諸島に家族旅行している。沖縄はすでに3回ほど経験していて、沖縄料理も観光地も海もお気に入りではあるが、今回の石垣島、宮古島、小浜島、伊良部岛、下地岛の海の美しいされ、料理の味は、地元の人々の暖かさは、本島の比ではなく、圧倒された、同時に、魅力にはまってしまった。これから行きたい国内旅行は、と聞くと一番最初に沖縄の八重山諸島と答えるだろう。
ソフトバンクモバイルは、PX5/IPX7相当の防水性能とIP5X相当の防じん性能を備えたシニア向けの音声端末「かんたん携帯 008SH」を7月8日に発売する。
【表:「かんたん携帯 008SH」の主な仕様、他の画像】
かんたん携帯 008SHは、約2.9インチのワイドQVGAディスプレイをメインディスプレイに採用。液晶パネル前面から音が出る「まるごと音声パネル」により、スピーカーに耳を当てる位置を気にせず通話できる。また、通話相手の声をゆっくり聞ける「スロートーク」や、通話音量を大きくする「でか受話音」も備えた。
背面にも約1.28インチ(128×128ピクセル)も1色メモリ液晶を搭載し、時刻や歩数計を表示できる。着信やメール受信を文字の点滅でわかりやすく知らせる「お知らせランプ」や、ワンタッチで登録先に連絡ができるカラフルな「楽ともボタン」を搭載している。
そのほか、端末の開閉履歴を1日1回、あらかじめ設定した連絡先にメールする「元気だよメール」やメール開封時に自動返信する「読んだよメール」、ワンセグ、スマートリンク辞書、緊急連絡先への通話とメール送信と連動する緊急ブザーなども備えている。
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KDDIは、神戸のFMラジオ局Kiss FM KOBEの番組「ACTIVE Challenge」とスポーツサポートサービス「au Smart Sports Run&Walk」のコラボ企画を7月6日から11月19日まで実施する。
同企画では、11月20日に実施される神戸マラソンの完走を目指し、ACTIVE Challengeの番組DJと番組スタッフがランニングチーム「ACTIVE部」を結成し、Run&Walkを利用して番組ブログやTwitterでランニング活動の状況を紹介する。番組リスナーもACTIVE部に参加でき、Twitterを通じて番組スタッフとのコミュニケーションも可能だ。
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「今の最後の言葉はオフレコです」「書いたら、もうその社は終わりだから」
松本龍復興担当相が、村井嘉浩宮城県知事と会談した際にそう話したにもかかわらず、東北放送が一部始終をニュースとして報道。この時の松本復興相の言動が問題になっているが、そのニュース映像がYouTubeに投稿され64万回以上も再生されるなど、ネットでも波紋を呼んでいる。
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4日、村井宮城県知事は当時のやりとりについて報道関係者の質問に答えた。
知事は「大臣の強い意気込みは伝わってきました」としながらも、国と地方自治体は主従関係にはなく対等な関係でパートナーだということが明確に示されているとコメント。「民主党政権になりましてからは、国と地方の協議の場も作っていただき、まさに国も地方自治体も仲間として、パートナーとして取り組んで行くということを示してくださっていた。したがいまして、お話をするときには、できれば命令口調ではなく、お互いの立場を尊重したような話しぶりのほうがよろしいのではないかという気はいたします」と答えた。
その上で、「おそらく被災者のみなさんは、国と県と市、町が協力して手をつないで、自分たちのためにしっかり対応をしてくれるのだろうかと不安に思われたかもしれません」とし、国と市町村と県が力を合わせているということを示さなければいけないと詫びた。
報道では、応接室で待つ松本復興相のもとに村井知事が入室し、それに対して復興相が「今、あとから自分が入ってきたけど、お客がさんが来るときは自分が入ってきてからお客さんを呼べ、いいか。長幼の序がわかってる自衛隊ならそんなことやるぞ」などと叱責した件に関しては、次のように答えた。「実は、私は遅れて入ったわけではございませんで、定時に入室をしました。決められた時間、お約束した時間に入ったということでございます」。知事は、この対応が社会通念上正しいと思っているとし、今後もお客様に対しては、同様に対応するつもりだとコメントしたが、今後松本復興相が訪問した際には松本大臣バージョンを用意し、公務よりも優先しなければならない、とチクリ。しかし、「最後は玄関までお見送りをいたしました。最後は握手をしてお別れをいたしましたので、大臣と私の間でわだかまりというのはございません」と付け加えた。
また、今後大臣の対応に望むことを問われた知事は、「軋轢を生じたならば、被災者の方にご迷惑を生じることになります。今後、国と調整しなければならないことが山ほどございます。したがって、大臣にお願いをしたいのは、我々が気軽に相談しやすい環境を是非作っていただきたいうこと。敷居が高くなったならば相談に行きたくても、なかなかできなくなってしまいます」「やはり権限、財源をもっている国の方から私たちのほうに降りてきてくださる、敷居を下げていただかなければいけません。是非、国の方から歩み寄っていただきたいと思います」と答えた。
この日、県の電話はなりっぱなしで、その数は「分からない」ほど。内容は「大臣の対応に問題があったのではないか」というものばかりだったという。
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