Apr 20, 2011

注文住宅で家の作成で迷わないために優先順位を決めておきましょう

どのようなデザイン設計事務所と工務点で建てるのか、どのハウスメーカーにするか、構造工法はどうするのか、構造は、建築資材は、仕様ではどうするのかなど、注文住宅の家づくりは選択と決断の連続です。迷ったり悩んだりも家庭の作成の過程を楽しむ要素の1本もありますが業者任せてしまっては後悔先に立たせていません。予算の範囲内でできることは限られるため、自分が望む生活をイメージして、何を大事にするか優先順位を決めては、余計な心配しないで注文住宅の家づくりがスムーズに事が進行されます。
最近、我が家のポストの間毎日のように外壁塗装のチラシが入っています。我が家は家を建てて、また15年ぶりに入る。外壁を見ると、少し汚れが目立つようになってきましたが、まだ外壁塗装をすることができるほどお金がありません。子供たちが就職くれれば何とかなるかもしれませんが、最近の就職難は、困ったものです。
 近鉄と合歓の郷(ねむのさと)と志摩市が企画した日帰りツアー「女性限定 リフレッシュ志摩しょ 私たちがキレイになる旅 ヨガ・カラーセラピー体験」が6月11日、合歓の郷(志摩市浜島町迫子)で開催された。(伊勢志摩経済新聞)

【画像】 大好評女性限定プランを考え出したのはこの3人の女性

 貸し切り列車を使った同ツアーには、三重県内のほか愛知、岐阜などからの女性が参加した。参加者は行きの車内では資生堂ビューティーコンサルタントによる「美透白肌」実現のアドバイスを受け、合歓の郷ではヨガでリフレッシュし、午後からはカラーセラピーによる自身の心理状態と色の関係についてのセミナーを受けた。昼食には、同ホテル自慢のイタリアンヘルシーメニューを堪能した。

 同ツアーは、志摩市役所観光戦略室の野田景子さんと同市観光協会の浜口早紀さん、近畿日本鉄道事業課の櫻又優子さんの女性3人が、女性限定プランとして今回初めて打ち出した。定員の120人は早い段階であっという間にオーバーし、最終的にキャンセル待ちが出るほどに。

 浜口さんは「当日雨が降り、海の見える丘の上の青空の下、芝生の上でヨガをすることができなかったのはとても残念だった」と悔しがる。参加者は、参加の動機を「『青空の下でのヨガ』にあこがれていた」「カラーセラピーで自分の深層心理を知りたかった」などと話した。一方「料理が少なかった」「(カラーセラピーで)もう少し個人個人の色について突っ込んだ内容の話が聞きたかった」「青空の下でヨガをしてみたかった」などの意見も寄せられた。

 「美透白肌やヨガ、カラーセラピーに関心のある人に参加してもらえるように、ツアーのタイトル名を考えるのにも真剣に考えた。定員オーバーになるほど反響がありとてもうれしい」と喜ぶ浜口さん。近鉄同課の中湖達也さんは「今回の反省点を踏まえ、次回の開催につなげたい」と意欲を見せる。


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 京都新聞滋賀本社主催の講演会「湖灯塾」(滋賀中央信用金庫協賛)が18日午後1時半から、近江八幡市出町の京都新聞湖東・湖北総局2階の湖灯ホールで開かれる。ヴォーリズ記念病院ホスピス長の細井順さん(59)が「地域で生まれ、地域で死ぬ」と題して講演する。
 細井さんは、淀川キリスト教病院ホスピス医長などを経て、2002年から近江八幡市のヴォーリズ記念病院に勤務してホスピス創設に携わり、開設された06年から現職。04年には腎臓がんと診断され、闘病を経て復帰した。本紙福祉のページの連載「暖流」の執筆陣の一人。
 講演では、地域の病院でホスピスケアの充実と普及に取り組んでいる活動への思いや、自身の闘病体験を経て感じた生や死、病気、ケアのあり方などについて話してもらう。
 会場の湖東・湖北総局TEL0748(33)3275は近江八幡警察署の斜め向かい。事前申し込み不要。当日先着順で定員60人。ブームとなるか?屋形船の巻無料。

 札幌・36号線沿いに5月26日、カレー専門店「ムスイカリー」(札幌市豊平区豊平4条3、TEL 011-598-7787)がオープンした。(札幌経済新聞)

【画像】 「通常のムスイカリーに加えスパイスの風味も一層味わえる」という「ムスイカリー 極み」

 店舗面積は約22坪で、席数はカウンター7席、テーブル20席の計27席。店内は木を基調にBGMでジャズを流すなど落ち着きのある雰囲気に仕上げた。

 カレーを調理する際に水を一切使わないのが特徴の同店。タマネギ、トマト、鶏のレッグをベースに6〜7時間焦げ付かないよう弱火で煮込み、それらの素材からしみ出した水分とスパイスでルーを仕上げる。店名も「水が無い」「無水」に由来。「野菜が嫌いな人でも食べられる調理法。素材が持つ甘味やうま味を味わってもらいたい」と店長のモミーさん。野菜ソムリエの資格を持ち、「野菜は、栄養が豊富で安心して食べられる食材。アレルギーに反応しづらい素材を使う」という。

 主力メニューは「ムスイカリー」(780円)、「ムスイカリー 極み」(1日20食限定、880円)。「カレーは、水分を使わない分冷めやすいので石鍋に入れて提供。石鍋も熱すぎるとスパイスが飛んでしまうので程よい熱加減に調節する。ルーは鶏のレッグがとろけた柔らかな食感が特徴」だという。

 カレーには自家製のピクルスを付け、モミーさんのこだわりからスプーンは木製のものを使う。「鉄で風味を損なわず、食事する際に音も立ちづらい」。辛さは0番〜4番が無料で、5番〜10番は50円〜150円。それ以上の辛さにも対応する。

 ライスは契約農家から取り寄せた「きらら397」を使う。「程よい固さと程よい甘味で当店のカレーと相性が良い」。「SS」(120グラム)、「S」(180グラム)、「M」(220グラム)、「L」(300グラム)、「LL」(400グラム)は無料。そのほか「ライス3L」(600グラム、100円)、「同4L」(800グラム)、「ルー大盛り」「お子さまカリー」(以上200円)。

 「日替わりで仕入れた野菜を使い、ヨーグルトの甘さに加え野菜の風味も味わえる」という「日替わり野菜のラッシー」(280円)なども用意する。

 「主に30代ぐらいの男性のお客さまが多く、徐々にリピーターも増え始めた。日に3度も足を運んでくれるお客さまもいて驚いた(笑)」とモミーさん。「今までに食べたことはないカレーだと思うので、まずは一度足を運んでいただき当店の味を知ってもらいたい」とも。

 営業時間は11時〜22時。岡山のエンゲージリングなのでしょうか?水曜定休。


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「ムスイカリー」外観(関連画像)
ムスイカリー


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