Jan 31, 2010
注文住宅建てる3階建ての住宅
注文住宅を建てると言っても住宅が密集した都市は、2階以上でなければなかなか太陽の光を確保することはできません。だから、2階リビング、3階寝室3階建ての注文住宅が人気を集めています。日当たりのよい2階にLDKの生活を整理し、1階は駐車場と倉庫の狭い敷地を利用しています。貨物の上げ下ろしなどでホームエレベーターを導入するとこれからも安心です。最近、我が家のポストの間毎日のように外壁塗装のチラシが入っています。我が家は家を建てて、また15年ぶりに入る。外壁を見ると、少し汚れが目立つようになってきましたが、まだ外壁塗装をすることができるほどお金がありません。子供たちが就職くれれば何とかなるかもしれませんが、最近の就職難は、困ったものです。
◇交流戦 広島0−4楽天(2011年6月15日 マツダ)
またしても屈辱的な敗戦を喫した。広島打線は楽天・田中を攻略できず、今季10度目の完封負け。3連敗で借金は今季最多の8となり、4月13日以来となる5位に転落した。
手も足も出なかった。2点を追う初回の攻撃。田中の立ち上がりを攻めて、1死一、二塁の好機をつくるが、4番・栗原、5番・岩本が凡退。3点差の7回無死三塁の場面でも、栗原以下3人の打者が連続三振に倒れた。
試合後、野村監督は「相手は防御率も良く、球も速い投手。見極めて打つのは難しい。(バットを)振っていくことが一番大事だと選手にも伝える」と、気持ちの部分での積極性の欠如を指摘した。
広瀬、トレーシーら故障者続出の中、貧打解消の特効薬が見つからない。「いつも同じコメントで申し訳ないが、打たないと、点を取らないと勝てない。早くいいきっかけになる試合をつくりたい」。指揮官は苦悩の表情で会見を締めくくった。
▼広島・栗原 フォークは速いし、いい球なんだけど、きょうに関してはボール球を振らされていた。こちらの技術的な問題。
▼広島・天谷(田中のスプリットは)落ち幅は感じないけど、1球1球落ち方が違う。カットやシンカーの軌道を描く。7回の(空振り三振)はスライダーだと思いました。故意に変化をつけているなら凄い。
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トレーシー を調べる
1000万、準オープンを連勝したアスカトップレディは浜中が騎乗して坂路へ。4F50秒5〜1F12秒4の好時計でオーシャンカレント(5歳1600万)を突き放した。
浜中は「馬場が良かったし調子がいいので時計が出た。以前は勝ち切れなかったが、最近はポンポンと勝つことができたし勢いがありますね」と“もう一丁”を狙う。
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◇交流戦 ソフトバンク5−3中日(2011年6月15日 ナゴヤD)
交流戦男が決めた。ソフトバンクは先発・和田が7回1失点で交流戦単独トップの通算22勝目。勝ち星が背番号を上回った時、歓喜の瞬間は訪れた。
「優勝を決める気持ちを忘れずにいった」
マジック1で迎えた一戦。4回まで毎回安打を許しながら粘りの投球で無失点。試合前まで通算71打数33安打、打率・465と苦手としていた中日・和田を、初回2死一塁ではチェンジアップで見逃し三振。3回2死一塁ではスライダーで右飛に仕留めた。相手のキーマンを封じ、6回にグスマンに許した一発の1点だけに抑えた。
これで今季の交流戦は4勝0敗で、2年間負けなしの9連勝だ。打席に立つセ・リーグ本拠地の試合では相手投手の配球を学び、全てをプラスに変えている。今年はバントの際にケガをしやすい左手親指用の衝撃吸収材を手作りするなど、準備万端で臨んだ。
交流戦のチーム防御率は1・35。無失点試合は9と驚異的な数字を残した投手陣だが、その中でも和田はMVPの有力候補だ。それでも左腕は「今年の交流戦は調子が良くなかった。点を取ってくれるチームに感謝の交流戦です」と謙虚に話した。守護神・馬原から手渡されたウイニングボールは秋山監督に贈った。「これから気を引き締めてリーグ優勝を目指して頑張りたい」。心の底からの笑顔は、その時まで取っておく。
▼ソフトバンク・馬原(9回を3者凡退で8試合連続セーブ)いつも通り投げられた。きょうは結果的にこうなった。おまけのようなものですよ。
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◇交流戦 西武8―0ヤクルト(2011年6月15日 神宮)
西武の西口が7回5安打無失点で2勝目を挙げた。
「変化球の制球が良かった。良い感じで点数を取ってくれたのでリズム良くいけた」と打線の援護に感謝した。今季最多の110球で降板となったが「完投しない記録をつくらないといけないので」と、自身の持つ先発試合連続無完投の記録を94に伸ばし、笑顔だった。
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