Oct 04, 2009

教習所でも、忙しい時間の出ている時期がある

教習所にも忙しい時期とすいている時期があるようです。高校生が最も行って共通のものが新年から3月までに党のようです。免許証は、高校の時に持っているという、やはり思考のようです。そこで高校生が卒業した4月以降は比較的すいているように、冷静に行きたい人はいいと思います。ただ教習所で出会いを含んで楽しくすることを望む人が多い時は良くなる。
息子が合宿免許教習に参加した。わずか2週間ほど免許が取れるようだ。私は先輩になってから教習所で自動車免許を取った、自分は運転むいていないと言われて今ではほとんどのペーパードライバー、免許証は身分証明書、比較的使用している。私自身は、ほぼ毎日のように通って1ヶ月半ぶりに撮ったが、合宿免許などは若い人だけであり、参加もついて行くことができなかっただろう。
 ローソン(品川区大崎1)は4月14日、決算発表を行った。(品川経済新聞)

 会見では2011年2月期決算と2012年2月期計画のほか、東日本大震災による影響と今後の被災地復興・経済活性化に向けた取り組みについて発表。この様子はユーストリームで生中継した。

 営業利益は555億円(前期比110.5%)、経常利益は545億円(前期比110.4%)、第3四半期純利益は253億円(前期比202.1%)。8年連続の増益となり、過去最高益を達成した。

 昨年の記録的な猛暑によりドリンク類、アイスクリーム類などの一部の商品群の売り上げが増加。しかし直営店のフランチャイズ化を進めたことに伴い、グループ全体の営業総収入は前年同期比5.5%減の4,412億7,700万円に。一方でデザートやパスタなどの荒利益率の高い商品がヒット。ローソン単体の既存店売上高前年同期は100.8%となり、前年を上回った。

 東日本大震災の影響としては、三陸沿岸の店舗を中心に約20店舗が損壊。商品の流出や物流網の寸断、原発事故による休業などにより、50億円の特別損失を計上する見込み。

 震災直後、同社は被災状況の把握・救援物資の支援を行った。関東の工場が被災していたため、パンは北海道、おにぎりは関西から取り寄せて被災地へ届けたという。震災4日後には工場を稼働すべく、自社で重油やガソリン、軽油を確保。11日後には9割以上の店舗が営業可能となった。

 新浪剛史社長は「震災後、おにぎりやパンがあることに喜んでいただくお客さまを見てその大切さを身にしみて感じた。逆に販売商品が乾物ばかりでお客さまが落胆する姿を見て誠に申し訳ない気持ちになった。欲しい物が欲しい時にあるという当たり前のことが重要だと感じた」と話す。

 被災地復興へ向けた取り組みとして、学生を対象とした奨学金支援制度「“夢を応援”基金」を創設。ローソンからの拠出金4億円と、利用客・加盟店オーナー・店舗従業員・取引先企業・グループ役職員からの募金で運営し、1,000人の奨学生に対し最長7年間にわたり毎月3万円を給付するなど、長期的な支援を行う。基金の申し込み受け付け開始は今夏を予定。

 今月21日には、岩手県陸前高田市内の避難所で、仮設住宅の建設が進む「陸前高田市立第一中学校」近くで、移動販売車モバイルローソン号で移動販売を開始。このほか仮設店舗を建てるなど、被災地の店舗復旧を進めていく。

 2011年度の重要施策としては「グループ制・支店制の導入」「機会ロスの削減」「会員カードの活用」などを挙げ、今年度中に全店舗をLED照明に切り替え、店内照明の電力使用量を4割削減することを目指す。

 新浪社長は「今後は自粛ではなく、新商品をどんどん発売し経済活動をやっていく。日本を元気になるための活動を企画し、協賛もしていきたい」と話す。

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ローソン


 有楽町の首都高高架下の「スポットフォトサロン」が4月1日、加賀ハイテック(千代田区)と業務提携し、「コダックフォトギャラリー」(TEL 03-3567-4602)として再オープンした。(銀座経済新聞)

 スポットフォトサロンは、教室、スタジオ、現像販売など幅広い写真事業を展開する日本ジャンボー(神奈川県小田原市)直営ラボの一角にオープンする写真ギャラリー。2000年より同所で営業し、これまで写真教室の講師、生徒らのグループ展や、公募展などを中心に写真作品を展示してきた。
 
 コダック写真の感材料の総代理店である加賀ハイテックと日本ジャンボーとが業務提携したことから、加賀ハイテック直営ギャラリー「コダックフォトサロン」が同サロンへ移転し、店名を変更して再オープンした形。ギャラリーは28平方メートルのワンフロアを間仕切ったシンプルなスペースで、再オープンに向けてロゴや看板など入り口周りを改装した。

 コダックフォトサロンは1979(昭和54)年、銀座・並木通りにオープン。プロフォトグラファーの登竜門サロンとして知られ、これまで「講談社出版文化賞写真賞」受賞者展やコマーシャルフォトグラファーの写真展、写真愛好家のグループ展などの写真展を開いてきた。2008年より本郷、秋葉原などへ移転したが、今回銀座エリアに拠点を戻した。「銀座は買い物や食事のついでに立ち寄ってもらえる場所。展示時間が延びたのも魅力」(コダックフォトギャラリー担当の豊泉一正さん)

 今後の展示については当面、スポット企画とコダック企画を交代で進めていく方針。「もともとコダックを愛用するアマチュアカメラマンの中にもスポットのラボを利用される方が多かった。出店者や来場者については重なっている部分も大きい」

 営業時間は9時〜19時(土曜のみ10時〜18時)。日曜・祝日定休。

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コダックフォトギャラリー


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