Jan 07, 2010
冬の悩み赤ら顔と冷え性
寒さが増加し、赤ら顔の症状に苦しんでいます。比例するように冷え性の方も激しくなっていく感じがします。会社や公共の屋内では、上から、エアコンの暖かい風が赤ら顔をひどくして、頭痛もします。今年もすでに赤ら顔です。省電力が要求されている今年は、それなりの工夫で足元を温める節電と脱赤ら顔を実行したいと思います。露出の増加、夏になってから遅くはありません。露出の少ない冬は、今こそ、医療脱毛をしましょう。医療脱毛だから、安心、安全、確実である。さらに、毎日の面倒なお手入れともおさらばです。毛深いとお悩みのあなたも、医療脱毛で憧れのツルツルスベスベ肌を手に入れることができます。そして、この夏は堂々と露出度の高い服を着てみましょう。つるつるスベスベ肌、あなたは手に入れたいとは思いませんか?医療脱毛、お勧めですよ。
「ツアー選手権シティ杯宍戸・第1日」(2日、宍戸ヒルズCC)
国内屈指の難コースで、石川遼が初日大荒れのゴルフを展開。12オーバー、83をたたき、119位と大きく出遅れた。83はプロ4年目での国内自己ワースト記録。後半は特にショットを乱し、14番でダブルパーの8、17番でトリプルボギーの7などハーフで45。自身1年ぶりの予選落ちを喫した前週に続き、今週も予選通過が難しくなった。小林正則、小泉洋人の2人が2アンダーで首位スタート。
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トロント・ラプターズは現地1日、チームが保有するジェイ・トリアノHCの来シーズンの契約オプションを行使しないと発表した。トリアノHCは監督職は解任となるものの、ブライアン・コランジェロ球団社長兼GMの顧問兼特別補佐として球団に留まる。
カナダのオンタリオ州出身のトリアノHCは、サム・ミッチェル前HCの解雇を受け、2008年12月にアシスタントコーチから暫定HCに昇格。その後“暫定”の肩書きが外れ、2009年5月に3年契約を結び正式にHCとなった。指揮官としての3シーズンの成績は通算87勝142敗。今シーズンはアトランティック地区最下位の22勝60敗という不本意な結果に終わっていた。
コランジェロ氏は「新たな指揮官を迎えるべき時だと判断した」と今回の決断に至った経緯を語った。トリアノHCとは今シーズンのことやチームの展望について話し合ったという。
ラプターズはすぐに新HC探しに取り掛かる予定だが、特に期限を設けてはいないとのこと。コランジェロ氏は特に名前を挙げてはいないものの、“ディフェンス重視”の人物が好ましいとしている。(STATS-AP)
サッカーのキリンカップ第1戦でペルー代表と0−0で引き分けた日本代表は2日午前、新潟市陸上競技場で調整。午後には7日に日産スタジアムで行うチェコ戦に向けて横浜市へ移動した。
全員でのストレッチ後、ペルー戦の先発メンバーと長友(インテル・ミラノ)本田(CSKAモスクワ)は軽いランニングで疲労回復に努め、残りの選手はハンドボールやミニゲーム、シュート練習に精力的に取り組んだ。内田(シャルケ)は左太もも痛のため、別メニューで調整した。
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日本相撲協会は2日、東京・両国国技館で臨時理事会を開き、7月の名古屋場所(10日初日、愛知県体育館)を有料の本場所として通常開催することを正式に決めた。相撲協会は八百長問題が2月に発覚したため、春場所を中止し夏場所も無料公開の技量審査場所としていた。初場所以来、半年ぶりに通常の本場所に戻る。
放駒理事長(元大関魁傑)は、本場所再開の条件としていた「(八百長問題の)全容解明、関与者の処分、再発防止策の3点セット」がそろったとして決断し、理事会で了承された。
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サッカーの元日本代表監督、ジーコ氏(58)が2日、J1鹿島などが開催する東日本大震災の復興慈善試合(4日・カシマスタジアム)に参加するため、来日した。
日本代表監督を務めた2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で敗退して以来、5年ぶり。「日本人は結束すれば強い。(復興へ)出来る限りのことをしたい」とエールを送る。鹿島時代の同僚アルシンド氏(43)も来日。
サッカー日本代表は2日、新潟市内で約1時間、軽めに調整し、キリンカップのチェコ戦(7日、日産スタジアム)が行われる横浜市内に移動した。
ザッケローニ監督は練習前に約20分、ミーティングを開き、前半に「3−4−3」のシステムで臨んだ1日のペルー戦の課題などを再確認した。
MF本田(CSKAモスクワ)は「みんな窮屈そうにやっていた。監督は、ああなるのは分かっていた。うまくいかないと思えたことが収穫」と振り返る。サイドで数的優位を作ることや、高い位置でのボール奪取などは狙い通りにいかず、両サイドとも下がって5バック気味になった。後半に途中出場したDF長友(インテル・ミラノ)は「みんな不慣れなポジションで、考えてプレーをしてしまい、(テンポが)遅くなった」とみる。
31日の練習中に左脚を打撲してペルー戦を欠場し、この日も大事を取って別メニュー調整だったDF内田(シャルケ)は「両サイドがうまく気を使ってやらないといけない。守りながら攻める。取ってそのまま攻める」とイメージを語る。浮き彫りになった課題を、次への糧にしようとしている。【江連能弘】
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