Oct 23, 2010

引越しの準備期間

私は一人の時から数えて引越し7回してきました。転勤、様々な土地に行くことが多くした結果だと思うが、常に移動の準備を開始することが遅く、理事の1週間前から始めることになります。業者からの段ボールを受けることが約2週間前にもかかわらず、常に理事前夜は徹夜をしていました。次の引越し仕事があればもう少し早く準備を開始しようとします。
自然災害は怖いよの耐震リフォーム安全性を確保してみてはいかがでしょうか。通常の耐震リフォームはもちろん、子供が独立した後、現在の地球で耐震を向上させることができます。子供が独立した後、夫婦だけで住んでいる場合は、耐震も考えて早く減少を構築しておくのもいいですよ。高齢になってからでは、、リフォーム工事自体が複雑になってしまいます。
 近畿総合通信局は15日、京都市右京区の旧京北町地域で使われている電話番号の市外局番「0771」を、12月1日から「075」に変更すると発表した。京都市内の他地域と旧京北町間で電話をかける際、市外局番が不要になる。
 昨年7月の京都市の要望を受けた措置で、NTT西日本によると旧京北町内の約3千回線が対象となる。市内局番は1けた増え、075(×××)××××という新たな番号に変わる。新番号は6月ごろに通知される見通し。
 ただし、数世帯が居住する室谷地区は南丹市の基地局から回線に接続しているため、市外局番は従来通り0771とする。

 資生堂ギャラリー(中央区銀座8、TEL 03-3572-3901)で4月12日、ベネチア在住のガラス作家三嶋りつ惠さんの個展「あるべきようわ 三嶋りつ惠展」が始まった。(銀座経済新聞)

【画像】 「有機的なフォルム」が特徴の三嶋さんのガラス作品

 1962(昭和37)年京都生まれの三嶋さんは、CMや雑誌でインテリアのスタイリングなどを手掛けた後、1989年にベネチアへ移住。1996年からムラーノ島のガラス工房に通い、職人とのコラボレーションで作品制作に取り組んでいる。2001年にロンドン・サザビーズからジョルジオ・アルマーニ賞を受賞。2007年に静岡のヴァンジ彫刻庭園美術館で個展を開催。2009年にはベネチア・ビエンナーレに出展するなど国内外で活躍する。

 素材となるベネチアガラスは「柔らかさ」が特徴で、作品作りにあたっては「完璧に仕上げないことが大切」と三嶋さん。求める形をあらかじめ決めるのではなく、素材が溶けている状態からアイデアを得て完成させる作品群は、とぐろを巻いたような重量感や空気泡が盛り上がったようなテクスチャーなど、「有機的なフォルム」が見どころ。これまでの代表作、最新作など25作品を通して「かたちはどこから生まれるのか」を問いかける。

 展示会場の「場づくり」も三嶋さんの特徴の一つ。「資生堂ギャラリー」へ向かう地下階段に「参道」のイメージを重ねたという今回は、展示設計を建築家の青木淳さんが担当。細かい仕切りを使って祭壇、泉などからなる「神殿」空間に仕上げ、資生堂とのコラボレーションによる「香り」の演出も行う。

 5月20日18時から、三嶋さんとクリエーティブディレクター小池一子さんの対談イベントを開催する。会場は資生堂ビル9階。

 同展開催に向けて、「作品を目で見るだけでなく、五感を通して自分自身を見つめながら作品と出合ってもらえれば」と三嶋さん。

 開催時間は11時〜19時(日曜・祝日は18時まで)。入場無料。6月19日まで。


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資生堂ギャラリー


 アメリカ村に4月11日、レストランバー「Eat&Bar SHARE(シェア)」(大阪市中央区西心斎橋2、TEL 06-6214-1119)がオープンした。(なんば経済新聞)

【画像】 一番人気のデザート「Milk Mochi」

 同店は、夕方からのディナーと深夜のバータイムの両方を提供するレストランバー。店舗面積は17坪。席数はソファのみ30席(パーティー時は45席)。道頓堀のクラブ「ジラフ大阪」と同じデザイナーが手がけた内装は、和紙の壁面を湾曲させたアール天井が特徴。壁面下部や天井にはLEDを設置し、赤や青、緑など10種類以上の色を切り替えてライトアップすることができる。メーンターゲットは20代後半〜30代のカップルや女性。

 メニューは、魚や肉の蒸し焼き・グリル(1,300円〜時価)、鮮魚の造り(780円〜)のほか、豆乳バーニャカウダ(1,080円)やフォアグラ鴨の生ハム(980円)など。バニラと牛乳を使ったオリジナルデザート「Milk Mochi」(600円)も「人気」だという。ドリンクはシャンパン、ワイン、カクテル、焼酎、ウイスキーなど各種アルコールを取りそろえる。

 コンセプトは「Share、共有すること」と話すスタッフの北口大輔さん。もともと日本料理の修行などを経て今回の出店に至ったといい、目指したのは「イタリアンテイストの中の和のラグジュアリー」。「さまざまな要素を取り込んで共有し、新しい店作りをしたい。アメリカ村という立地を選んだのも、他のエリアと違ってさまざまな業種の店が集う場所だから」と話す。「いろいろな人たちが相互に影響しあってミナミを盛り上げていけたら」とも。

 営業時間は、ディナータイム=18時〜24時、バータイム=24時〜翌5時。誕生日などのパーティーも受け付ける。LED照明をゲストの好きな色に切り替えるなどのサービスも可能。


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